仮想通貨

ビットコイン、イーサリアム、リップルなど暴騰、暴落、そして戻し

2017/06/07

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ここのところ値動きの激しい仮想通貨さんたちですね。
ビットコインも33万円まで暴騰したかと思えば、一気に23万円まで暴落しましたね。

短期で売買をしようとしてるとハラハラですので、のんびりと構えながら、仮想通貨についての勉強を重ねるのがいいですね。

暴騰と暴落への対応策

まだまだ一気には突き抜けるようなことはない仮想通貨ですが、今がバブルなのでしょうか??
個人的には、これからは本当に必要な仮想通貨が残り、必要のないものは淘汰されていくと考えています。

なので、購入する通貨を決めるには、

その通貨に今後どれくらいの未来が待っているか?ということを念頭に勉強してみるのがオススメです。

私は、暴落などに備え通貨を分散しながら、そして時間も分散しながら購入しています。あとはしばらくはホールドですね。

暴落がきたら、このような形でチャンスにしていくこともできますね。

ビットコイン イーサリアム リップル大暴落が最大のチャンス?!

まだまだ仮想通貨元年ということもあり、暴落してもすぐに値が戻ってきています。

購入する時も売る時も少しずつ利確して、頭としっぽを狙わないというのが、精神上はあっています。

ちなみに私は、今回の暴落は資金管理の面から新たにはいれずホールドのままでした。残念!!

歴史から学んでみる

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以前の記事にこんなことを書きました。

▶  大人気の暗号通貨(仮想通貨)のチャンスとは?

第三次産業革命は、私達にも馴染みのなる『情報革命』です。インターネットが誕生して、情報が瞬時に世界中を駆け巡るようになりました。

そして現代はまさに、第4次産業革命の幕開け、真っ最中です。この第4次産業革命の中心となるのが、フィンテックと言われるものです。

フィンテックとは、Fanancial  Technologyの略称で、金融とインターネットテクノロジーの融合をあらわしています。

そのフィンテックのメインとなるものが仮想通貨です。仮想通貨は世界中でお金の取引が瞬時に行えるようになる。そんなイメージです。

 

1990年代にアメリカで始まったバブルは一気に世界中を巻き込みましたね。日本でも同じような IT 系の企業が乱立しどうしようもない会社でも社名にドットコムと入っているだけで株価がどんどん上がる状況にありましたよね。

2001年にインターネットバブルは弾けましたが、その後そういったどうしようもない会社はどうなったのでしょうか?

もちろん存在していません。

しかし真の価値のある会社はバブルがはじけても残っていますね。

Google・ Facebook・amazon・などは今では人々のインフラとなり、なくてはならない存在として今なお価値を上げ続けています。

仮想通貨も同じではないでしょうか?

今は、まさに仮想通貨は「玉石混淆(ぎょくせきこいんこう)」時代です。

Google などに初期に投資をしていた人が大きな利益を得たようにその未来に残っている仮想通貨に投資している人は大きな利益を得ることでしょう。

そのために、勉強していかなければですね。

しかし、私もここまでの反省としてひとつの仮想通貨にばかり目が行くのはいけない気がします。

幅広く購入しておけば、今でももっと違った結果になっていたと思います。

失敗したところと成功したところ、どれも勉強です。

しっかりとメモ、メモして次に備えたいですね。

仮想通貨の他にも、資産型の副収入をつくれると最強です。
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