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coincheck ビットコイン イーサリアム リップル 詐欺 フィッシングメールにご注意を!

2017/06/07

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ビットコインやイーサリアム、リップルの取引所でもある
coincheck(コインチェック)ですが、こんなフィッシングメールが
出回っているので、ご注意下さい。

フィッシング詐欺とは?Wikipediaより

日本で一番簡単にビットコインが買える取引所 coincheck bitcoin

フィッシングphishing)は、インターネットのユーザから経済的価値がある情報(例:ユーザ名、パスワード、クレジットカード情報)を奪うために行われる詐欺行為であり、典型的には、とにかく信頼されている主体になりすましたEメールによって偽のWebサーバに誘導することによって行われる。

出典:フィッシング (詐欺) - Wikipedia

このようにメールやウエブサイトなどからユーザーのパスワードや
個人情報を抜き出し、その個人の情報を使ったり、盗んだりする行いです。

coincheckのフィッシングメールはこんなのが届きました

「こんにちは.。あなたのアカウントは何度も誤りを登録するため、
現在すでにロックさせられて、改めて登録してアクティブにしてください。」

ちょっと変な日本語ですね。

URLをアクティブにしてください。
とありますが、URLにアクセスしてIDとパスワードを入力すると、
ビットコインは全て持っていかれてしますので、注意してください。

coincheckの登録は、とても簡単にできますが、
こういった詐欺メール、フィッシングメールが出回ることもあるので、
注意してくださいね!!

このブログでもこういった情報が集まりましたら、
シェアさせていただきます。

フィッシングメールの対策は?

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対策なのですが、

1,ビットフライヤー、コインチェック、ブロックチェーンなどの
「ウォレット」には、多額のビットコインを保管するのは、
避けるようにする。特にFacebookなどと連動しているものは、
Facebookがハッキングされると、ウォレットのハッキングリスクが
高くなるので。

2、必ず二段階認証のセキュリティー強化の設定をしてください。

coincheckなら右の赤丸をつけたところから二段階認証ができます。
ここから入り、携帯電話から二段階認証をしておいて下さい。

bitFlyerは設定部分から確認し、設定できますので、画像のように
まだの方は、ぜひ登録しておいてくださいね。

自分自身で身を守るということも大事ですが、
お子様やご両親など身近な方にも取引所を使っている方には、
ぜひ教えてあげてくださいね。

私もLineではよくお友達がこういったフィッシングメールの
シェアをしてくれるので、助かっています。
手口がわかれば防げることもたくさんありますもんね。

数年前にLINEやFacebookの乗っとりなどがありましたが、
あれと同じような手口ですね。

他にもウィキペディアによると、手口としては、
悪意の第三者が会員制ウエブサイトや有名企業を装い、
「ユーザーアカウントの有効期限が近づいています」
「新規サービスへの移行のため、登録内容の再入力をお願いします。」
ニセのURLリンクを貼ったメールを送り、クレジットカード、
銀行口座などのIDやパスワードを獲得することを目的とする

という手口があるそうです。気をつけていきましょう。

これらの対策のために、大切な情報の入ったコンテンツやサイトには、
二段階認証は必須です。

LINE、Twitter、Facebookなども二段階認証を対応していますので、
情報の流出を防ぐためにも二段階認証は徹底していきましょうね。

 

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